飛行機搭乗時の破損について

飛行機に搭乗する際はスーツケースを航空会社に預けることになりますが、レンタルスーツケース引き取り時に、もし空港、航空会社によりスーツケースを破損した場合は、必ず「破損証明書(ダメージレポート)」の発行を受けて頂けますようお願い致します。
■「破損証明書(ダメージレポート)」がない場合、
「破損証明書(ダメージレポート)」があっても航空会社の免責になる場合(航空会社の費用負担でない場合)
当社からお客様へ修理代金のご請求を致します。
(※航空会社が発行する書類に「破損報告書」もありますが、こちらは修理料金の免責の対象にはなりません。)

破損証明書の発行について

「破損証明書(ダメージレポート)」が発行される条件は航空会社によって違うようですが、大きな破損などの場合は発行されるケースが多いようです。
なお、「破損証明書」の発行の依頼を申し出るタイミングとして各社共通してるのは、荷物を受け取ったその場で申し出ていただくのが一番良いようです。そのため破損がないかどうか、空港でスーツケースを引き取り時に必ずチェックを行って下さい。
一旦空港を離れてからでも7日間以内ならお客様ご自身で破損申請をすることが出来るようですが、その際の申請手続きは色々手間が多いようです。

ご旅行先・帰国した際はどうしても早く移動したいところですが、一旦立ち止まって破損がないかを必ずご確認いただけますようお願いします。

安心補償にご加入されていないお客様

レンタルスーツケースに破損があった場合、修理料金をお客様に全額ご負担いただくこととなります。割れ、亀裂、破損の程度にもよりますが、修理料金のご請求金額が高額になることがございますので、あしからずご了承ください。
ただし、ご返却時に航空会社発行の「破損証明書(ダメージレポート)」をご提出頂ける場合は、弊社の方で航空会社へ修理料金の請求を行わせていただきます。

安心補償にご加入されているお客様

レンタルスーツケースに破損があった場合、スーツケースの破損状況によっては安心補償適応の要件と致しまして「破損証明書」の提出をお願いすることがございます。
そのため、ご加入頂いている場合も同様に、空港でスーツケース引き取り時に必ず状態のチェックを行い、必要に応じて「破損証明書」の発行を受けて下さい。

  • ※ 航空会社の免責事項となる細かい傷、凹みにつきましては、通常のご使用上で起こりうることになりますので、安心補償が適用され修理料金はご請求致しません。
  • ※ キャスター・取っ手の破損は、大抵の場合は安心補償の適用対象となります。

ご加入の保険をご利用になられるお客様

旅行保険やクレジットカード付帯の旅行特約にご加入されていらっしゃるお客様は、スーツケースの破損や携行品の紛失が保険の対象となる場合がございます。
こちらについては、お客様ご自身で保険会社、クレジットカード会社にお問い合わせ頂けますようお願いいたします。

また、保険適応時に請求書、証明書、破損個所の写真等が必要でしたら、その旨ご連絡頂けますようお願いいたします。

INFORMATION

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